福井の会社・お店

福井県鯖江市にある、ステーキハウス十三withマスピしゃちょー

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タイトル通り、以前お世話になった株式会社マスターピースの村田社長とお食事行って参りました。

僕が独立してから初の顔合わせ。
忙しい中時間を作ってくれたマスピしゃちょーに感謝感激雨嵐でございます。
(某YOUTUBERは意識しておりませぬ)

ということで、久しぶりに会って話したことや食事の席に使わせていただいた十三さんのことを書きたいと思います。

マスピしゃちょー、LABE事務所に来たる

2015年5月29日(金)、マスピしゃちょーはやってきました。
事務所が分かりづらいので、電話がかかってきました。

マスピしゃちょー
お疲れ!今近くまできてると思うんやけど、なんか味の満八の隣の「ぼうてぃく?」って書いてあるところやわ!
わし
(それ、ブティックじゃあ・・・)あ、近いですね!そこから黒川自動車見えません?
そこの間の道入るとあります!

こんな感じの会話だったと思いますが、無事マスピしゃちょーが到着しました。

事務所に入っての第一声は・・・

「つかさ!風呂借りるわ!!」

いきなりーーーーーーーーーー!!!!!

前日飲みすぎたらしく、足の裏のぬめりがすごかったらしいです。
「飲みすぎる⇒ぬめり」には気を付けましょうね!

お祝の品を頂く

本当にありがとうございます!><
中身は安定のラガービール。美味しく頂きたいと思います!

軽く仕事のお話

事務所でかるーく現状報告。
LABEの状況、マスピの状況、いろいろ変わるものですね。

でも変化は悪いことではないのでね。
というか変化しないとダメですしね。
頑張りましょう(・ω・)ノ

からのステーキ十三

「素敵なステーキ食べましょう!」
なんて言っていませんが、事務所から徒歩一分のステーキ十三へ!

このお店、ネットでの情報が少なくて怖かったんですよね。特に値段が・・
食べログにもグルメURARAにも欲しい情報が載っていなくてずっと行けていませんでした。

そんな話を社長としながら恐る恐る店内へ。
すごいおっとりした雰囲気の店主がお出迎えしてくれました。

ちなみにこんな感じで目の前で焼いてくれます。
「オシャレかよ!」って思わずつっこんでしまいそうです。

さて、気になるメニューは?

全部載せてると大変なので一部を。(高いやつ)

そういうことでした。はい、予想通り。

「これいっちゃう?こっちいっちゃう?」なんて言いながら・・・
少しだけマスピのときを思い出しました(笑)

頼んだメニュー

安定して写真撮れてないので、一枚だけ。
この他にも、ステーキやサラダ、ホタテのやつなんかを頼みました。

名前も忘れちゃいました。
店主の面白さ(シュールさ)に意識が行ってしまったのでが理由ですね(^_-)-☆(言い訳)

でも、めちゃめちゃ美味しかったです!
お肉も柔らかいですし、味付けも素敵でした!!

ワインもいっぱい置いてありましたね。洒落てます。

ツッコミどころは多々あるお店でしたが(笑)、大満足です!

お店で話したこと

仕事8割、家庭・恋愛1割、お藩鎮(はんちん)1割。
なかなか良いお話ができました。

何が一番深かったって、やっぱり「お藩鎮(はんちん)」ですよね。

藩鎮(はんちん)とは

中国,唐,五代,宋初に存在した節度使を最高権力者とする地方支配機構。景雲1 (710) 年初めて河西節度使が出現し,安史の乱前には辺境に 10藩鎮がおかれ,乱を契機に内地にも列置されて 45前後となり,五代,宋初にはさらに数を増した。

出展:藩鎮(はんちん)とは – コトバンク

話の1割であるお藩鎮(はんちん)の話が、価値の大半を占める。
まさに、働きアリの話みたいですね!

とまぁ、そんなお藩鎮(はんちん)の話はしていないのですが、とにかく楽しかったですね。

とりあえず三年後のハワイ。
これだけはロックすることになりました。
マスピしゃちょーが連れてってくれるみたいです(^_-)-☆(棒)

店舗情報

店名ステーキハウス十三
住所〒916-0028 福井県鯖江市小黒町2丁目11
電話番号0778-51-2139
営業時間昼のみ完全予約制
夜:17時~22時
定休日毎週月曜日(祝日の場合は翌日になります)
料金一人あたりの予算、約5,000円~※料金は目安です

まとめ

久しぶりに会って、話をして、やはりマスピしゃちょーは偉大でした。
あれだけ社員のことを考えられるのはすごいなと思いますし、頭も切れます。

自分はまだまだ未熟ですが、追い付け追い越せで頑張ろうと思います。
根拠のない自信だけはあるもので(^_-)-☆

頑張ります。

追伸

グルメURAURAさんとか、もっと情報を充実させれば福井県の多くの人が使ってくれるサイトになりそうな気がしますね。
今は雑誌からWEBへのシフトができていませんが、雑誌は厳しくなってきていると思いますし、WEBへうまくシフトしていけると面白いと思います。

WEBへのシフトはそんなに簡単なものではありませんが、雑誌はフロー型で財産としても残らない反面、WEBは情報が蓄積され続けます。
デート、打ち合わせ、ディナーなど、最適なお店を知りたいという需要はありますし、そこで一定数のユーザーが確保できれば広告を出したいお店も増えるのではないかなと!

と言っても、「言うは易く行うは難し」ですが(笑)

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